2020年おつかれさまでした!メンバーの今年の漢字1文字を大公開🙋‍♀️!


こんにちは!広報部の神園めいです。

みなさんお休みをいかがお過ごしでしょうか?
寒い日が続くので暖かくしてくださいね!

さてさて先日、今年(2020年)最後の記事ということでC4C杯のプレゼン発表会、忘年会についての様子をお伝えしました!

久々に顔合わせる機会だったのもあっていろいろと話もはずみましたね。

これで2020年の記事も最後かあ…と思っていたところですが、
一つみなさんに今年中にお届けしたい内容がありました!

ということで、改めてこれが2020年最後

2020年おつかれさまでした!「今年の自分を表す漢字一文字」アンケート結果発表〜〜!!!🎉🎉🎉


今回の記事ではC4Cメンバーを対象に今月(2020年12月)行った「2020年の自分を表す漢字一文字」アンケートの結果をお送りします。

みなさんに今年を振り返っていただいて、漢字一文字と選んだ理由もアンケートで回答してもらいました!

選ばれた漢字と理由について一部まとめながらお送りしていきます!
それではさっそくいきましょう♪

まずは3名の方に選ばれたこの一文字です!


《2020年の漢字》


《選んだ理由》

・立場の変化、仕事環境の変化、家庭環境の変化、体型の変化などとにかくこの一年で色々なことが変わったため。
・全くの異業種から、エンジニアへの転職など、大きな変化の年だったため

立場や環境、職種の変化に対してこの「変」という漢字を選んだ人が多かったです。
今年は世界全体がこれまでとは違う一年だったので、この漢字を選んでいない他の方もおおいに共感できる一文字かなと思います。
2つめの異業種からエンジニアへの転職は昨年入ってきた方ですね!
来年は飛躍の一年にしましょう!
また、同じように環境の変化という意味で「住」や「新」の漢字をあげた方もいました。

次に紹介する漢字も同じく3名の方が選んでいます!


《2020年の漢字》


《選んだ理由》

・家にいた時間が人生で一番長かったため。
・家にいる時間が長く、家の環境の大事さが身にしみたため。

お!これもまた、今年らしい漢字が来ましたね!
私も家に居た時間が一番長い一年になりました。
そして、選んだ理由2番目の「家の環境の大事さ」にとても共感です!
私も在宅勤務に切り替わったあとしばらくしてから、家の環境を整えるために引っ越しをしました。
自覚しているよりも周りの環境の影響はとても大きいんだなと感じた一年でした。
「家」と関連する漢字として、子どもとの時間が増えたという理由で「子」の漢字を挙げている方もいました。

次に紹介するのは選んだ漢字は違うものの、「挑戦し、成長した」という理由から選ばれた一文字になります!


《選んだ漢字》

学、進、成、挑、動、破


《選んだ理由》

学:初めての経験や挑戦したことが多く、人としての学びも多かったので
進:一歩進んだ一年だったので
挑:環境が激変し色んな新しいことにチャレンジした1年だったので。IT業界に入って初めてお客さんが変わり、リモートになり、バックエンドの現場を経験し、受託チームに入り。変化に上手く対応できたと思う。
破:2020年1月1日に掲げた漢字なので。自分の限界を決めつけず、殻を破って挑戦した年になりました。

みなさん「挑戦」「成長」というキーワードを連想させる力強い今年の一文字でした!
なんだか勇気をもらいますよね。
さまざまな制限はあれど常日頃からそれを言い訳にせずやるべきことをやる!という気概が伺えます。
とくに破を挙げた方、元日に掲げた漢字を全うする一年にしたということですばらしいですね!

そのほかに挙げられた漢字を一挙にいきます!


《選んだ漢字と理由》

感:コロナ禍によりとても影響を受けた一年。その中で感謝の気持ちを感じることが多かったから。

省:自分を振り返る機会が多くなったから(省みる)。不要なこと短縮できることをより考えるようになったから(省く)。


長:長としてはじめて1年走り切ったから


整:仕事、プライベートともに未来に向けての環境整備した年だったから


忙:多忙すぎる一年だったから


未:自分の未熟さを痛感する1年だったから

以上です!

「やりきった!」という方や、「自分を振り返り、今後の準備期間になった!」という方など形は違えどみなさん前進していますね。
「未熟さを痛感した」「多忙だった」という方もその中で気づいたこと、見つかったことか必ずあるはず!
来年はそれを糧に頑張っていきましょう!

私も感謝の気持ちを忘れずに、来年も精進していきたいと思います!

2020年の自分を表す漢字一文字の発表は以上となります!
みなさん回答ありがとうございました!


2021年も広報部ではC4Cの様子をみなさんにお伝えしていきたいと思いますので、お楽しみに!

それではみなさん、良いお年をお迎えください!