採用担当に直撃!!C4Cの採用に対する思いを聞いてみました!



みなさんこんにちは!C4C 広報チームです!
ここ最近は暑さが和らぎ、少しずつ秋が近づいてきましたね。みなさんはいかがお過ごしでしょうか?



さて、いつもC4Cのストーリー記事をご覧いただきありがとうございます!

今回はみなさんがご覧いただいているWantedlyにて、
ご応募頂いた方との面談風景やC4Cの採用に対する思いについてお伝えをしたいと思います!




やはり応募者の方が面談をされる際は少なからず緊張をされるかと思います。
そのため少しでもリラックスをして自分らしく面談に挑んでいただきたいという思いから
今回はC4Cの採用担当を直撃しました✨



( 写真左から )
★★★ 代表取締役 / 亀山社長 
高校の商業科を卒業し、システム業界へ就職。ITバブルの煽りで月300時間以上の激務を経験。生きる意味を見失って退職し、21歳でフリーランスとして独立。ノウハウを蓄積しつつ、視野を広げた。
働く意義をなくしてしまった人に、やりがいと豊かな生活を提供するため、2010年に26歳で株式会社C4Cを起業。システムエンジニアのコミュニケーション能力向上に力を注いでいる。
(亀山社長については、こちらのインタビュー記事を是非ご覧ください👇👇)
https://www.c4c.co.jp/coco/articles/306



★★★ 採用担当 / ももちゃん
学生時代は「自分の価値を最大限に提供できる環境で働く」という軸のもと、中小・ベンチャー企業を中心に就職活動を行う。就職活動を進める中でC4Cとの出会いがあり、2020年度新卒としてC4C入社。
現在はJavaエンジニアとして請負開発事業部で業務を行う傍ら、C4Cの採用業務や広報活動を行っている。


★★★ 採用担当 / めいちゃん
鹿児島県出身、大学は文系学部でプログラミング未経験で2018年新卒としてC4Cに入社。
現在は客先でスマートフォンアプリの開発を行いながら社内では採用業務や広報業務を担当している。


\ 面談などでお会いする機会も多いと思うので、是非一度読んでいただけると嬉しいです!/

まずは面談風景についてご紹介します



ここ最近はコロナ禍の影響もありオンラインでの面談が多くなっていますが、なるべく緊張しない空間でフランクに対話ができるように努めているため自然体でお越しいただき、気になることがあればなんでも聞いていただければと思います!

また応募者の希望により対面での面談も柔軟に対応をしたいと考えておりますので、是非お気軽にご相談していただけたらと思います!




さらにC4Cでは最初の面談から社長である亀山が対応をさせていただくことがあります!なかなか他の会社さんでも1回目の面談から社長が表に出ることは少ないと思います。スケジュールの許す限りではありますが、会社よりもチームという言葉がぴったりなC4Cらしさが表れていると思います。

是非これから一緒にC4Cを創り上げていく、盛り上げてくれるメンバーをお待ちしています!


\ 次に採用担当であるももちゃん、めいちゃんに気になる質問をぶつけてみました! /

ーー 面談をするにあたり大切にしていること



ももちゃん:現段階で大事にしていることは、お一人お一人と話す時間を設けることです。コロナの影響もあってなかなかお会いできない中でも、オンラインの面談を通じてたくさんの方々とお話をさせて頂きました。Wantedlyからエントリーをしてくださった方のプロフィールなども拝見させて頂きますが、やはり文面だけでその人を判断するには材料が少なすぎるので、時間が合う限り極力皆さんとお話してお互いの理解を深めたいという気持ちで面談を行っています。


めいちゃん:1番はありのままのC4Cを伝えるということですね!採用する際の基準に、「対面しているエントリー者の方がC4Cに入ることで幸せになれそうかどうか」、というものがあります。それを判断するためにはまず私たちがありのままのC4Cを伝えて、そこに対する相手の考えを感じ取る必要があります。
幸せの価値観というのは人それぞれなので、私がC4Cの魅力だと感じるところも、ある人にとってはそうではないかもしれません。そこを不明瞭なまま話を進めてしまうと、結局「思っていたものと違った」ということでのちのちお互い幸せを感じられなくなってしまいますよね。
もちろん、入る前と入った後のギャップを完全になくすことはできないのですが、一次面談の時点で私たちの口から会社説明をしっかりさせていただきご質問にもお答えすることで認識に乖離がないように進める心がけをしています。


ーー どのような人と働きたいか




ももちゃん:SESという事業形態である以上、エンジニアとしての技術力にプラスして、出向先のお客様とのコミュニケーションも必須になってきます。そういった意味だと、話をする中での人当たりの良さであったり、スムーズにコミュニケーションが図れることなどは重要になってくるかなと思います。
でも実際、エントリー者と話してみた感触として「うちの社風に合いそう」「明るい印象を与えてくださる方だな」という感覚的な部分もとても大事です!きっと私たちの感覚で違和感があれば、会社全体としても違和感を覚えると思いますし、お互いが幸せになるビジョンも見えにくいのかなと思うので。


めいちゃん:ももちゃんが挙げているコミュニケーション面はもちろんのこと、やっぱり成長意欲のある方と一緒に働きたいなと思います。C4Cがまさに今中期的な事業目標達成に向けてSES事業や受託開発をもっと盛り上げていこうと奮起しているので、その目標に対して対話しながら一緒に歩んでいける、そのような人材を求めています。


ーー 採用担当からみなさんへメッセージ



ももちゃん:まずは、皆さんとお話しができたらと思っています。Wantedlyを通して、私たちC4Cのことをより多くの方に知ってもらい、また私たちもエントリーしてくださった方のことを知り、お互いが幸せになれる道を探っていけたら嬉しいです。お互いが幸せになるためにも、色々と繕うことなくフランクにお話しできればと思っているので、まずは気軽に話を聴きに来ていただきたいですね!


めいちゃん:まずお話してお互いのことを良く知ることから始めたいと思っています。固い雰囲気は苦手なので(笑)そのあたりも含めてC4Cのことを知っていただきたいです。興味が湧いた方はぜひお話しましょう!エントリーお待ちしています。


最後に


みなさんC4Cの採用に対する思いについてはいかがでしたか?
1回目から亀山社長が面談を行うところや、採用基準として「C4Cに入ることで幸せになれそうかどうか」を設けているところにC4Cらしさが詰まっていると思います。
今回は貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました!!
気になる!話を聞いてみたい!と思った方は、是非お会いしましょう☆

今後もC4Cについての情報をお届けしていきます!